日常や趣味の中で、
「こんなのがあったら便利なのに」
「これ、自分で作れないかな?」
と思ったものを、実際に作っています。
Python、AI、画像認識、Webアプリ、自宅サーバーなどを使いながら、思いついたアイデアを少しずつ形にしています。
完成したものだけでなく、作る途中で考えたことや失敗したこと、改善したことも、このブログに残しています。
作ったもの
実際に自分たちで使うために作ったアプリやシステムです。
麻雀CPU
実物の麻雀牌をカメラで認識し、CPUが打牌を考えるシステム。
今後も、日常の中で「こんなのがあったらいい」と思ったものを少しずつ増やしていきます。
開発・技術
実際にアプリやシステムを作る中で使った技術をまとめています。
Python・設計
クラス設計、ファイル分割、ディレクトリ構成など。
AI・画像認識
YOLO、EfficientNet、OpenCV、物体検出、画像分類など。
技術だけを単独で紹介するのではなく、実際に何を作るために使ったのかが分かる記事を中心にしています。
→ 開発・技術を見る
新着記事
最近公開した記事はこちらです。
このブログについて
「あったらいいので作りました。」は、夫婦で運営しています。
夫は主に、Python、AI、画像認識、アプリ開発を担当。
妻は、アイデアや使いやすさを考え、実際に使いながら改善しています。
作ったら終わりではなく、
実際に使う
↓
不便なところを見つける
↓
また改善する
という流れを大切にしています。
「あったらいい」を、少しずつ形に。
大きなサービスを作ることが目的ではありません。
日常の小さな不便や、
「これがあったらちょっと楽しい」
「これがあったら少し便利」
というアイデアを、自分たちで使える形にしていきます。
その過程で見つけた技術や工夫も、このブログに残していきます。






